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【トピック】
ケーブル配線設計の現状とIoT時代の打ち手 ~機器内から工場・プラント内配線の課題と対策~
株式会社図研
取締役 オートモーティブ&マシナリー事業部
事業部長
大澤 岳夫
プリント基板を含む電気ユニットは、電源、制御、通信の各接続により高度な機能を実現します。IoT時代となり、各接続はより複雑でボリュームも増加しています。この傾向は、精密機械、産業機器、輸送機器、工場やプラントまで共通です。
各分野でどうケーブル配線設計を効率化すべきかを、E3.series、XVL-WR、Factory Digital Twin、ARの事例を交えてご説明します。
【対象製品】E3.series、XVL Studio WR、Factory Digital Twin、AR
【分野】AI(人工知能)、IoT、3D分野
【業種】産業機器・生産設備、自動車・輸送用機器、航空宇宙、車載機器、医療機器・精密機器、映像・放送・音響機器、情報通信・ネットワーク