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【事例】
CR-8000含むCAD統一設計環境及び品質保証の核となる電龍の紹介
沖プリンテッドサーキット株式会社
設計本部
本部長
飯長 裕 様

沖プリンテッドサーキット株式会社
設計本部
チームマネージャー
熊木 雄大 様
高度化する基板の設計において、最新CADへの対応は必須で、現在弊社はDesign Forceへの移行を進めております。
設計のお客様は80社以上あり、お客様毎にBDやCADVANCEなどそれぞれ対応するCADが異なります。このような状況の中で、高多層、高密度、高速信号 バックドリル等の要求に対応するための設計環境および、それに対応すべく弊社が開発した「電龍」について説明いたします。
【対象製品】CR-8000 Design Force、CADVANCE、CR-5000 Board Designer、PWS
【分野】アートワーク設計
【業種】産業機器・生産設備、医療機器・精密機器、映像・放送・音響機器、情報通信・ネットワーク、電子デバイス製品、設計・製造・EMS